ネタバレなし感想
インターネットで世界が開かれたと思ったら急に規制、コンプラ、ホワイト化で 結局表現の自由ってなんだったんだろうって思う人への劇薬。
本作はラストシーンがやたら有名ですが、やばいのはラストシーンだけではありません。 全体的にかなり過激です。 しかし不思議なもんで、鑑賞後感は晴れやかです。 ”意味はわかんねぇけどお前ら楽しそうだな”という感じ。
ちゃんとコメディ
邦画なら『虐げられてきたものたちへ』なんてタイトルで感動ポルノにするでしょ。 本作は”あんたらが排除しようとするならとんでもないもの見せてやるわよ、ギャッハッハー♪”っていうパンクでハッピーで悪趣味なマイノリティからの復讐映画です。 ちゃんとポップでコメディなので安心してください。
全てを誤魔化したい時にオススメ
生きてると嫌なことって起こるじゃないですか。 忘れたいような嫌な出来事って不意にやってくるじゃないですか。 そんな日にこそこの映画をオススメします。 自分でも何言ってんだっていう感じですが、この映画、終始明るくポップな楽しい雰囲気を纏っているので、 なんか色々どうでもよくなると思います。
入手困難の幻のカルト映画
映画好きの間ではかなりの認知度を誇っていながら配信に来ないのが謎です。 うんこ食べたり、アナルが歌ったり、フェラするシーンがあるだけなんですけどね。謎ですね。 観る方法は限られています。
- どっかの変態シアターが上映してくれるのを待つ
- プレミア価格のDVDをメルカリやヤフオクで購入する
- Amazonに売っている海外版DVDを購入する
- 違法アップロードを探す
もはや物語が無い
安心してください。本作にはこれといった物語はありません。 変な映像を撮りたいがために取ってつけられたようなシンプルストーリーなので多少英語がわかれば多分大丈夫です。
てかわかったところで支離滅裂です。 支離滅裂なのになんで最後まで見れてしまうのかもわかりません。 なんで音楽のセンスいいんだよ。
なんか意外とちゃんとしてるんだけど
ちゃんとエンターテイメントとして成立させることのできる優秀な人の能力が100%悪趣味に使われた時に出来上がったカルト映画という印象です。 ピンク・フラミンゴ鑑賞時点ではジョン・ウォーターズの作品は本作品しか見たことがありませんでしたが、たぶん普通の映画を撮ろうと思ったら余裕で作れる人なんだろうなと思いました。 その点がムカデ人間の監督トム・シックスと同じ血を感じます。 なんであんな変な映画撮ってるのに観やすいんだろうという感じ。
ラストだけじゃない
”ラストシーン”がやたら有名ですが、その他のシーンもハンパじゃない。 一切、淀むことなく悪趣味のマシンガンをぶっ放してくる映画です。 しかし他の悪趣味映画作品とは感じるものが違い、本作には悪意があまり見受けられず、明るい気持ちになれる作品です。
マジョリティーへの愛の暴力
自分らを差別してくる世間には怒りを覚えるけど、現実で人を殴ったり殺したりしたら差別を助長させることになるじゃないですか。
でも怒りを発散させないと自分の気持ちは収まらないじゃないですか。
その折衷案がこの映画なのかなと思いました。
”あんたらがそんなに差別するならもっと度肝抜くもん見せてやるわよ”
という、ある種の暴力性を感じました。
でも持っている凶器は銃でもバールでもロケランでもなく犬のウンコです。
基本情報
Pink Flamingos
ピンク・フラミンゴ
1972年 93分
製作国:アメリカ
キャッチコピー:そそりたつ芸術。
あらすじ
バブス・ジョンソンという偽名を使って潜んでいるディヴァインは、卵しか食べない母親のエディ、不良息子のクラッカー、覗き趣味のある友人のコットンと共に、ボルチモア郊外のトレーラーハウスに住んでいた。ある日、タブロイド紙がディヴァインを「世界で最も下品な人間」(The filthiest person in the world)と評したことから、我らこそが「世界で最も下品な人間」だと主張するマーブル一家との争いが始まる。
※参照元:Wikipedia
英語版 予告編
スタッフ
監督 : ジョン・ウォーターズ
脚本 : ジョン・ウォーターズ
製作 : ジョン・ウォーターズ
キャスト
ディヴァイン:ディヴァイン/バブス・ジョンソン
デヴィッド・ローチャリー:レイモンド・マーブル
メアリー・ヴィヴィアン・ピアース:コットン
ミンク・ストール:コニー・マーブル
ダニー・ミルズ:クラッカー
エディス・マッセイ:ママ・エディ
チャニング・ウィルロイ:チャニング
クッキー・マーラー:クッキー
ポール・スウィフト:エッグマン
ジョン・ウォーターズ:ナレーター
ポスター/パッケージ
⚠️ネタバレあり感想⚠️
変わり者でなにが悪い
きっと”変わっている”と言われ続けて生きてきた人たちが本作を作ったのだと思います。
普通の感覚ではこの映画に絶対、出演しないでしょうから。
変わり者だと批判してくる連中に対して
”あんたらがそんなにアタシのことを変わっているというなら、もっとすごいもの見せてあげるわ”
って感じで相手を黙らせる超ロックな映画だと思いました。
ネットもなかった時代にこの映画を作ったのはすごい。
70年代にこの作品を作ったことが伝説たる所以ですね。
今では少し特殊な趣味を持っていたとしても、インターネットのおかげでいとも簡単に同じ趣味を持つ人間と繋がることができますから。
全体的に明るくて軽快なので、やってることはだいぶキチガイなのに悪意を感じません。
”私たちも自分らしく生きていいんだ!うんこ食ったっていいんだ!”
って気持ちにさせてくれるポジティブさがあります。
スタートダッシュからキチィ
かなり太った中年女性が赤ちゃんゲージの中に入っています。
『バブ!バブ!朝ごはんちゅくって!卵食べたい食べたい食べたい』
と喚きます。
イカちいって。
最初から意味わかんねーよ。
そしてパッケージで有名なドラァグクイーンのディヴァインが登場します。
ディヴァイン『今行くわママ』
は!?母親なの!?
どうやらこのトレーラーにはディヴァインと母親の他に、ルームメイトの女とディヴァインの息子も住んでいるみたいです。
4人が住むには狭いって。
てかディヴァイン息子いるんだ。
もう序盤から情報過多だって。
人身売買カップル
赤髪の女性と青髪の男性のマーブル夫妻は、赤ちゃんの売買で生計を立てています。
マーブル夫妻は地下室に女性を誘拐し、男性召使を使って種付けさせ、赤ちゃんを産ませ、その赤ちゃんをレズビアンのカップルに販売しています。
しかも、その収益は小学生を相手にドラッグを売買する組織の支援金として使われているそうです。
誰が思いつくんだよこの設定。
どうやらディヴァインは指名手配をされており、タブロイド誌に”生きている中で最も汚い人間”と称されたことからマーブル夫妻は憤慨したようです。
『私たち夫婦こそが世界一悪趣味よ』と。
なにに闘争心向けてんだよ。
Mr.マーブルは露出狂強盗
レイモンド・マーブルは時たま公園へ赴き、女性を物色します。
そしてターゲットとなる女性を見つけると徐にコートを開き、自分の性器を見せつけます。
しかもただの性器ではありません。
性器にかなり長めのソーセージをくくりつけています。
ここにきて突如として小学生の発想!
それを見せられた女性は着の身着のまま逃げ出します。
そこで女性たちが置いていった財布などを盗んでいます。
謎のディヴァインお出かけシーン
これ物語とはなんの関係もありません。
セリフすらありません。
でもなんでか見れてしまいます。
なんなんだろう。
ディヴァインは車に乗って街へ出かけます。
その際に道を歩いている少年を”轢いちゃおっかな〜⭐︎”みたいな感じで結構スレスレまで車を寄せたり、
ヒッチハイクで立っている青年を乗せるフリだけして乗せなかったり、
いたずらしながら街へ向かいます。
肉屋へ行き、でっかい生肉を購入すると、店内でおもむろに自分の股間に挟みました。
直です。
これマジでなにしてんの?股ずれ防止?
そしてディヴァインは街中で通行人から視線を浴びながら気持ちよさそうに闊歩します。
すると思い出したかのように人気のない場所へ行きました。
そして野糞しました。意味わかりませんよね。
私もです。
しかし幸いなことに、しゃがんだところでシーンは切り替わったため、実際の脱糞シーンもうんちも映りません。
サッとお尻を拭く動作をして立ち上がります。
なにが怖いってこの一連のシーン、物語にはなにも関係ありません。
そしてセリフもありません。
陽気な音楽が流れているだけです。
車のライト
一瞬、車のライトのズームアップが写りました。
ちょっと気になったのですが、エロいものとして写している気がしました。
本当なんでみんな観てください。
シェイプがなんかエロいんですよ。
3P?
マーブル夫妻はディヴァインを世界一の座から引き摺り落とすために、スパイを雇いました。
その女スパイはディヴァインの息子に近づき、情報を得ようとします。
どうやらディヴァインのルームメイトの女、コットンは覗き見癖があるらしく、ディヴァインの息子に覗き見させてくれと頼みます。
『鶏を見せるよ』といい、女スパイを連れ出し、息子は女スパイをレイプします。
ちょっとこのシーンは意味がわからないのですが、女の人が下で息子が覆い被さる形になっています。
そしてその間に生きた鶏を挟み込んでいます。
息子は興奮してきたのかどんどん強くはさみ、どうやら鶏は絶命したようです。
これマジでどういう性癖?
多分金輪際見ることができない映像です。
あとキンタマがガッツリ映っています。
誕プレのうんこ
女スパイはディヴァインの誕生日パーティが近々行われるという情報をマーブル夫妻に知らせます。
そしてセックス(?)中だったマーブル夫妻は『ディヴァインのバースデーパーティーをめちゃくちゃにしてやるのよ』という興奮でセックス(足を舐め合うだけ)はさらに盛り上がるのでした。
ちょいちょいクソみたいなシェークスピアシーンがあるのなんなんですか。
あとなんで陰毛もそれぞれ赤と青に染めてんだよ。
あ、マーブル夫妻はディヴァインの誕生日プレゼントとして人糞を送りつけます。
ママが結婚
卵のセールスマンがディヴァインのママに卵を売りにやってきました。
毎日来ているみたいです。
そんで愛のシェークスピア・モードに入り、告白をします。
『100個でも1000個でも、毎日卵で君を満たしてあげるよ』
という私のクソ翻訳でいいでしょうか。
そんで2人は婚約し、アツいキスを交わします。
勘弁してほしい。
めっちゃ汚い。
誕生日会
ディヴァインの誕生日会なのですが、めっちゃ集まってます。
20人くらいいる。
そんで誕プレがやばい。
薬物、しらみシャンプー、ゲロっぽいやつ、豚の頭、でっかい刃物。
なんでディヴァイン喜んでんだよ。
意味不明。
パーディーの見せ物
蛇を巻くストリッパーが踊り狂い、パーティーを盛り上げます。それだけではありませんでした。
パンツ一丁の男性がカエルのポーズのような体制で、肩を動かしています。
どうやら肩甲骨の可動域が異常に高いらしく、めちゃくちゃ肩甲骨が自由自在に動きます。
”おお、ある種のビックリ人間か”と思ったのも束の間、その男がパンツを脱ぎアナルを見せつけてきました。
グロいです。
ただアナルを見せつけているのではなく、弛緩させたり緊張させたりしてヒクヒクとさせます。
それだけかと思ったらめっちゃ広げたりします。
もちろん、手は使いません。腸の筋力だけでめっちゃ広げて見せます。
それだけかと思ったら今度は脱腸して見せました。
今までのはウォーミングアップだったみたいです。
ここでようやく”なんでこんなものを観ているんだろう”という気持ちになりました。
二度と観られないであろう映像でした。
警察、食べちゃうっ
パーティーの様子を見ていたマーブル夫妻は警察に通報します。
そして警察がやってくるのですが、この警察の登場シーンがしょーもない。
ヘンテコ警官が4人、ゆっくり歩いているシーンにサイレンの音を被せためちゃくちゃ間抜けな映像です。
見たことないくらい間抜けな映像です。
しかも徒歩でトレーラーハウスに近づく警官たちなのに、なぜかパーティしていた連中は気がつき、隠れます。
そして一斉に警察を襲います。
リンチしているのかと思ったら引きちぎって食べていました。
楽しそうにみんなで人肉を食べています。
結婚
ディヴァインの母親は卵のセールスマンと結婚しました。
卵のセールスマンは運搬用の一輪車に母親を乗せ去っていきます。
この時、結婚式の音楽がかかります。
結婚式の音楽使えば良いってもんじゃねーんだよ。
近親相姦
ディヴァインはマーブル夫妻を調査しに夫妻の家に親友します。
そこで息子とマーブル夫妻が触ったであろう箇所を舐めまくります。
階段の手すりやテーブルの上に置いてある小物など、家中を舐めまわし、2人は親子の絆を確かめ合います。
そしてシェイクスピア・モードに突入し、親子でお互いの愛を叫び合い興奮が最高潮になったとき、ディヴァインが息子のちんこをしゃぶり始めます。
文字通りフェラチオを始めます。ちんこもしゃぶっている口元もガッツリ映っています。
全く勃っていないの草。
放火
マーブル夫妻はディヴァインが留守にしているトレーラーハウスを燃やします。
それがこのシーンすごいです。
トレーラーハウスに見立てたちょっとした建物をガチで燃やしています。
燃え盛る炎を執拗に写しますが、それが綺麗なんですね。
すごいのが倒壊するまでカメラ回していたっぽいです。
この映画、案外金かかってるね。
唾液の呪い
マーブル夫妻は自宅へ帰ります。
”やってやったわ!”という感じでクソみたいなシェークスピア・モードが発動するかと思ったら、座ろうとした椅子が動きました。
突然のポルターガイスト。
ディヴァイン親子が舐めまわしたのでなんかの呪いがかかったみたいです。
このシーンのレイモンドの間抜けな『the couch rejected you』がツボでした。
急に笑いました。
カンガルー裁判
ディヴァインはマーブル夫妻を縛ってトレーラーハウスの焼け跡に連れ出し、クソみたいな裁判の真似事をします。
ディヴァインは2人に対し、”第一級のバカ”と”クソ野郎”の判決を下し、2人を銃殺します。ちなみにカンガルー裁判とは
「カンガルー裁判」とは、不当・いかさまな裁判を意味する英語の「kangaroo court(カングルー・コート)」の日本語訳で、結論ありきで進行が早すぎたり、正義が欠如した形式的な裁判を指します。引用元:Google AI
問題のラストシーン
ディヴァインと息子とルームメイトは新天地に引っ越すことにしました。
そこで街を歩いていると、散歩している犬がうんこしていました。
『It’s a real thing』というナレーションのあと、ディヴァインはうんこを拾い上げ、食べました。
犬がうんちしたところからディヴァインが飲み込んで口がからになったのを見せる一連の流れがワンカットで写されています。
しかもしばらくうんちを口にいれ、ネチャネチャさせてコネクリ回した後に飲んでいます。見てるこっちが吐きそうになるわ。
ちなみにディヴァインもえずいていました。
この世のタブーのてんこ盛り
近親相姦、食糞、ドラッグ、カニバリズム、人身売買など、笑いにならないレベルの犯罪もポップに笑い飛ばすこの映画、厳ついです。
でもここまでの表現をされちゃうと、突き抜けててもはや合法な気がしてきました。
危ねえ。
悪趣味マシンガンを喰らって思考力が鈍ってきました。
20回観たら洗脳されてうんこ食い始めると思います。
補足情報
流石にいろいろ気になったのでこの映画について調べてみました。
脚本に書いてあったからやっただけ
犬のウンコを食べるとき、なんか嗚咽していましたよね。
怪しいなと思って調べたら脚本に書いてあったからやっただけだそうです。
女優魂見せんな。
ディヴァインはプライベートで犬の糞についてやたら聞かれるようになったらしいが、人生で食糞したのはあの一回きりで、脚本にあったからやったまでとのこと。
脚本に書いてあってもできねぇって。
しかも犬のうんこのシーンを撮影するために3時間待っていたみたいです。
犬がなかなかうんこしないから。
この作品、やたら長回しも多いしみんな頑張ったね。
撮影大変すぎ。
ビビって病院に電話
食糞シーンを撮影した後、健康上に問題が起こらないか不安になって病院に電話したみたいです。
『子供が謝って犬のフンを食べてしまったのですが、問題ないか?』
と聞いたらしいです。
ディヴァイン、結構普通の人なのかも。
芸術のために体張りすぎっす。
チキンはみんなで食べた
劇中に出てくるチキンは、あの後みんなで食べたみたいです。
動物愛護団体の講義は視野にあったそうですが、食べたのでと言っています。
『映画のためにチキンを殺すなんて酷いと動物愛護活動家は言いますが、私はチキンの人生をより価値のあるものにしました。彼は映画に出演し、Fuckもした。その後にキャストと食べたんです。』
※私の適当翻訳
インタビュー
ジョン・ウォーターズとディヴァインのインタビューがありました。
ディヴァインの登場シーンがイカしてますよ。
登場で”Born to Be Cheap”というディヴァインの楽曲を歌ってくれるのですが、めっちゃかっこいいです。
今ならそんなことわざわざ聞かないよなっていうころからインタビューがスタートしていて時代を感じました。
近所に住んでて道端でディヴァインが交通事故を起こしている時に見かけたのが出会いだそうです。
うんこシーンの観客のリアクション
結構笑っています。
引き笑いって感じでしょうか。
ジョン・ウォーターズのインタビュー
実際に撮影時に使用していたカメラとともに始まります。
物持ちがいいですね。
『ディヴァインがクソを喰うところやケツの穴もこのカメラで撮ったわよ』
というご高齢の方からはまるで聞かないロックな文言からインタビューは始まります。
痺れますね。
撮影の裏側などを話してくれています。
子供に演じさせる
Kiddie Flamingosをやっていたみたいです。
子供用に台本を書き換え、読ませています。
ちゃんとナレーションもあります。
ジョン・ウォーターズ曰く、あれは悪趣味な要素を取り除けば子供向けのコメディなシナリオになるということで行ったそうです。
”え!?”って一瞬、体が反応しましたが、変なことはさせてないですからね。
Blackhole ジョン・ウォーターズ特集
ジョン・ウォーターズのインタビュー
ディヴァインとジョン・ウォーターズのインタビュー
余談
ちなみに観てきたよん😌♥️
— あやちまる@怒りの映画垢 (@ayachimaru96) June 5, 2025
まさかの友人、大絶賛で草。
この女さすが過ぎる。笑
あと私は前回、海外版DVDで観たから内容ちゃんと理解できていなかったんだけど、今回は字幕でちゃんと観て思った。
私の言語能力の問題じゃ無い。笑
字幕あっても意味わかんねーよ!笑#ピンク・フラミンゴ https://t.co/ZYhX37nMCJ pic.twitter.com/MI9PbmYiK7



