ネタバレなし感想
2度と観たくない
でも爆弾より好き。
爆弾とは全く別のベクトルですね。
私は爆弾は劇場で2回観ましたが、
名無しの方がホラーなので名無しの方が好きです。
2度と観たくはないです。
爆弾はもう一回観たいです。
グロ注意
思ってるよりグロいかもしれません。
画面がずっとホラーの画面です。
スリラーではないです。絶対ホラーです。
この映画はホラーです。
ありがとうございます。助かります。
モンパニ観てる感覚
佐藤二朗がイッチャッテルし、会話はできないけど、動物的に察せる知性はありそうな感じがして、絶妙にモンスターでした。
人の形してるし、特殊メイクとかしてないのに、こんなにモンスターに見えるの凄ない。
めちゃくちゃバケモンでした。
佐藤二朗が凄い
この人はバケモノが似合いますね。
本人はただのナイスガイなんでしょうけど、こんな存在感出せるのは凄いと思います。
ㄘꩢㄘꩢレベル
佐藤二朗は凄いですね。
ここまで晒け出した演技をみせてくれるなんて、
ㄘꩢㄘꩢ晒してるレベルだと思います。
カッコいい。
マジでイッチャッテル怪物でした。
爆弾とは違う主人公
どちらも佐藤二朗が演じるのは無敵の人です。
でも本作の無敵の人は怒りに覆われた無敵の人です。
爆弾は絶望と悲しみタイプだと思います。
やっぱり爆弾とは全然違う
無敵の人っぽいので爆弾のタゴサクと同じようなキャラクターじゃん!って思いました。
でも本作は完全にホラーですし、ファンタジー要素があります。
小説というよりは漫画っぽい感じ。
あと爆弾はどこかスタイリッシュで無菌感があって、緻密に描いてくれますが、
本作は生々しいし、余白があり、いろいろ判明しないです。
全然トーンが違うと思います。
爽快感とかない
弱者男性の復讐!みたいな爽快感とかないです。
とにかく救いがない感じ。
一捻りしただけなのにここまで救いがなくなるなんて上手くやりましたね。
考察が楽しそう
友人と観に行ったんですが感想会が盛り上がりました。
ピンポイントで余白があるのでいろいろ考えるのが楽しい映画でした。
取捨選択が明白って感じでした。
描かれないところは全く描かれないです。
考察する前提で楽しんだ方がいいかも
バッサリ描かないところは描かれないです。
その余白の部分を誰かと感想会したり、想像して自分の中での物語を作って楽しめると思います。
味が長く続くガムみたいに観た後も遊んで楽しめる映画だと思います。
中弛みしない
てかこの映画、82分なんですね。
短い。
サクッと観れるって感じですね。
最後まで集中力が途切れませんでした。
基本情報
Nanashi
名無し
2026年 81分
製作国:日本
キャッチコピー:その狂気は、目に見えない。
あらすじ
右手で触れた瞬間、相手は消え、死が訪れる-- 世にも奇妙な凶器なき犯行と謎に包まれた動機。その過激なテーマと特殊な世界観ゆえに、一度は封印されかけた物語を生み出したのは、『爆弾』(25)の怪演で第50回報知映画賞の助演男優賞を受賞し、唯一無二の個性を放つ佐藤二朗。自ら漫画原作を手がけ、原作・脚本・主演を兼ねる実写映画となった。 この危険な世界に身を投じる共演者にも大胆不敵なアンサンブルキャストが顔を揃えた。容疑者の名付け親となるキーパーソンには、人間味の滲む存在感で近年俳優としての評価を高め続ける丸山隆平。容疑者の最大の理解者にしてトリガーでもある正体不明の女性には、異色のヤンキー恋愛リアリティショー「ラヴ上等」などでプロデューサーとしても辣腕をふるうMEGUMI。異常な執念で容疑者を追う刑事には、駆け出しの頃に同じ演劇畑出身の佐藤と切磋琢磨した佐々木蔵之介が、“同志”の熱望に応えて駆けつけた。監督は『嗤う蟲』『悪い夏』(25)などで知られる当代屈指の映画職人・城定秀夫がつとめ、劇中に仕掛けられた歪みとタブーに潜む闇をえぐり出す。 見えない刃が光るとき、切り裂かれたスクリーンの向こうから、名もなき怪物の未知のうめきが聞こえてくる。
※参照元:公式サイト
日本版 予告編
スタッフ
監督 : 城定秀夫
脚本 : 佐藤二朗/城定秀夫
製作 : 武部由実子/座喜味香苗
キャスト
山田太郎:佐藤二朗
照夫:丸山隆平
花子:MEGUMI
国枝:佐々木蔵之介
徳井太一:夙川アトム
若杉俊一:望月歩
松崎拓也:久保勝史
中条都子:東宮綾音
西条三郎:大高洋夫
しおつかこうへい
久松信美
今藤洋子
幼少期の太郎/少年C:和彦
幼少期の花子:小柴みら
アツシ:嶋田鉄太
ポスター/パッケージ
⚠️ネタバレあり感想⚠️
社会的テーマは見えない
『その狂気は、目に見えない』
『私たちはいてもいなくても同じ』
何かしらの社会的なメッセージは感じるんですが、わかりません!笑
”社会から無視された人”
”なんらかの障害で人と繋がれず、社会に参加させてもらえない人”
ということで無敵の人たちを主軸に置いてるのはわかりますが、
主人公が恐怖の怪物過ぎて何が言いたいのかはわからないです。笑
敢えてのファンタジー
右手で触れたものをこの世から消してしまう障害は存在しないじゃないですか。笑
これで主人公が現実に存在する障害を持っていたら特定の障害を持つ人の偏見を煽る、かなり危ない映画になっていたと思います。
設定
右手で生物を触るとその生物は死ぬ。
右手で持ったものは透明になる。
自分を触っても死なない。
右手の指紋はない。
これだけですね。
わかりやすい。
割と序盤で全部説明してくれます。
こんな悲しい話になるんだ
割とシンプル設定なのにこんな悲しい話になるとは思ってませんでした。
一言で言ったら右手の異常ですよね。
救えない怪物でした。
完全に見えない
鏡や水面に映ってるのは観客のために映してると思いました。
鏡には映るというシステムだと、幽霊方式ですよね。
そしたら監視カメラにも映りそうですが、監視カメラには映ってなかったので観客にわかりやすくさせるために映ってるのかと思いました。
一歩間違えたらアベンジャーズ
触るだけで殺せるなら、アベンジャーズですね。
スーパーマンより強い可能性あります。
ターゲットに近づいて、触りさえすれば殺せます。
たぶん、プーチンが雇う
プーチンが雇うでしょうね。
KGBに入ったらもう凄い活躍を見せると思います。
全裸でも触るだけで殺せるわけですからね。
強い。
一流の殺し屋
にもなれましたね。
指紋も残らないし、ターゲットに触るだけで人が殺せるわけですから。
物だけ触ればマジシャン
一流のマジシャンになれたと思います。
アイツにトーク力さえあれば。
親不在なのが気になる
あの洞窟の向こう側での生活に至るまでの経緯が1ミリも描かれないので気になりました。
多分、赤子のうちに親は死んでますよね。
助産師とか医師も死んでますよね。
赤ちゃんの右手なんてめちゃくちゃ触るじゃないですか。
この子が原因で人が死にまくってますよね。
多分、幼少期はオーメン
名無しの前作をオーメンとしても成立しそうです。
たぶん、そんな扱いを受けたでしょ?
死神
行く先々で人が死に、たらい回しに合い、太郎自身が右手が原因だと気がつくまでめちゃくちゃたくさん人やら動物やらが死んでますよね。
死神と呼ばれちゃいますよね。
触れない
悲しい。
これ単純に悲しい。シザーハンズ的な。
でもコイツはまだ左手で触れるのでまだ繋がれますね。
まだマシ。
私なら切り落とす
止血して切り落とす途中で事故を装って救急車呼んで医者に背術してもらいます。
自殺を検討する前に一回は試しに切り落とそうとします。
なんで誰なも言わないの?
言った方が助けてくれる人増えない?
言えないってことは過去にたくさん、自分が原因で死んでるからってことかしら?
表情がわかりにくい
ちょっと子供の頃の主人公の気持ちが分からなかったですね。
犬が死んで悲しいのか、自分に怒ってるのか、こんな体を造った神に怒ってるのか、謎です。
よくわかりません。
ここではまだ神への怒りのような気がします。
大人になってからは何に対する怒りなのかよくわかっていない感じがしました。
右手では殺さない
恨みが凄いじゃん。
限界突破してるじゃん。
右手でそっと触れるだけで殺せるのに、敢えて武器で殺すって痛めつける方法を選んでるじゃん。
死んだのはモブじゃない
孫と鉄道博物館?に行く予定だった爺さんとか、結婚が決まっていた派遣社員の女性とか、子供が生まれたばかりの警察とか、
背景に言及されるの胸糞悪りぃ。
ラスト・オブ・アス2のやり口
ゲームってめちゃくちゃ人を殺しても何の感情も湧かないじゃないですか。
でもラスト・オブ・アス2では、人間の敵を撃つと、別の敵が名前を呼びながら駆け寄ってくるんですよ。
モブにも名前があって、誰かの大切な人だというのをゲームでやらされるんですよ。
だって殺さないと次に進めないですから。
死んでるのは生きてる人
モブが死んでると思うとなんの感情も湧かないんですが、
この映画ではモブの背景をサラッと描いて即、殺します。
より残酷な方向で!っていうポリシーを感じますね。
なんて撮り方してんだよ
なんかキャラメル食わせるシーン、色っぽくなかったですか?
この2人が夫婦みたいに寄り添ってるの可愛いんですが、観たいようで観たくないような気持ちでした。
ちゃんと喋れない
なんか上手く話せてませんでしたね。
生育環境が悪過ぎたんでしょうか。
狼に育てられた子供とかもそうですよね。
喋れないらしいですね。
言語が本能であるという考えの根拠として「脳に内在する文法的能力の働き」を明らかにしたことを取り上げましたが、その時に私の中で思い出した話が一つあります。 それは、小さいころに森の中で迷子になりオオカミに育てられた少女の話です。 「脳に内在する文法的能力の働き」は、「多数の子供たちが意思を伝えあう」という環境があってはじめて機能するものであるということを指摘しているように思えます。引用元:オオカミ少女はなぜ話せないのか
死因はなんだろう?
触られた側の死因はなんなんですかね。
心肺停止?
ブルブルと痙攣してから死亡してました。
てことは?心停止?
アツシめっちゃ可愛い
なんかやたらとひろゆきみたいな話し方をしていてめちゃくちゃ可愛いです。
しかも滑舌が追いついてない感じめちゃくちゃ可愛かったです。
空は青いと教えられない
なんで?笑
自分が青いと思ってないから?
色々見てきた結果、空は青くないということ?
神はいないということ?
まさかアイツが刑事だったとは
父の飛び降り現場を目撃してしまっても心が折れなかったアツシ逞しい。
てかお父さんは巡査ですよね?
息子の方が出世してません?
逞しい。めちゃくちゃカッコいいじゃんアツシ。
警察は発砲できない
最後にアツシが太郎の右手を撃った時、『丸腰の奴を撃ったのか?』みたいなこと言われてました。
そうですよね。
警察って、本当に緊急時じゃないと発砲できないんですよね。
あの若造が撃てなかったのは、太郎が丸腰に見えたんだよね。
丸腰の市民を射殺なんてできないよな。
「撃っちゃイカン」という組織の空気 日本の警察官が拳銃を使用できる場面は、法律によって厳密に縛られている。 警察官職務執行法7条は、犯人の逮捕・逃走防止、自己や他者への防護などのために「合理的に必要と判断される限度」での武器使用を認めている。ただし、人に危害を与えることができる条件は、死刑または長期3年以上の拘禁刑に当たる凶悪な罪を犯したと疑うに足りる充分な理由がある場合など、限られている。
過去の自分と繋がった
お空に手を向けてましたね。
無差別殺人をやったあとの自分と、自分を救ってくれた警官を殺したときと、
繋がりました。
こんな悲しいことありますか。
”孤独を感じても、別のどこかで同じような経験をしている人がいるから1人じゃないよ”の意じゃないですか。
”結局どこまで行っても俺が繋がれるのはあの時、神を憎んだ自分だけ”
という空です。
やめてけれ〜やめてけれ〜
正式な文言なんでしたっけ?笑
子供の頃の花子がずっとそう呟いてましたね。
右手のパワーを使うのはやめてけれ〜みたいなこと言ってましたよね。
『使わないで〜』
でしたっけ?
『(右手を使うのは)やめて〜、やめて〜』
みたいなことずっと囁いてましたよね。
言われなくても使わねーよ!
太郎も困ってんだよ!
言うなら『(右手)気をつけて』だろ!
オンオフできるようなもんじゃないんでしょ?
お前も協力しろよ
いろいろ実験してやれよ。
厚手の手袋なら貫通しないとか、アルミホイルなら貫通しないとか法則あるかもしれないじゃん。
本人も好きで透明にしたり殺してるわけじゃないんだから『やめてけれ〜』言われてもどうしょうもないのよ。
クソ女だった
幼少期は支えてくれた相方って感じでしたが、大人になってからはクソ女じゃん。
レイプして臨月になって逃げて嘘ついて、この女が何がしたかったのかマジでわからないです。
お前が産めれば!
太郎が妊娠できていれば!
たぶん、太郎は出産してちゃんと育てられた!
あのバカ女が意味わかんないことばっかりするから!
ほんと!あのクソ女!
なんでずっと2人で住んでるん?
流石にキモイでしょ。
約10歳の頃からずっと一緒にいたとしてよ?
結構キモくない?
本人たちに血縁関係があるかないかは置いといて、
感覚としては兄妹のはずじゃない?
キモくない?近親相姦な気分じゃない?
珍しい男の性被害シーン
男の性被害って女の性被害よりわかりにくいよなと思いました。
勃起するらしいです。
あれは今まで観た映画史上1番気持ち悪い、女によるレイプシーンでした。
嫌がってるだろ。やめてやれよ。
死とセックスは隣接してる
男って死にそうになるとセックスがしたくなるらしいじゃないですか。
死ぬか、セックスか
ってなんか表裏一体な感じがしますね。
直近で観た作品でも、自殺未遂をした後に性行為を求めるシーンがありました。
ちょっと理解できないんですが、そんな感じがしました。
たぶん、人生で唯一幸せだった時期
しんどい。
太郎が子供が産まれるのを楽しみにしているの観てるのしんどい。
冒頭のシーンからしてその幸福は与えられないんだろうなと容易に想像付くじゃないですか。
子供のために仕事始めたのも健気でしんどい。
太郎が妊娠できたらいいのに
太郎が産めたらよかったのにと思いますね。
本当に。
たぶんあいつなら育てられたでしょ。
てか太郎にしか育てられない
右手の扱い方を知り尽くしている太郎じゃないと育てられなくないですか。
右手に触ったら死ぬ赤ちゃんが出てくるってことですよね。
そんなん大量に死人が出るじゃないですか。
子供が育って自分で気が付いて気をつけるまで、大量の死人が出ますよね。
あのバカ女、産んだなら太郎に渡せよ。
右手使いのプロだぞ。
何してんだよ。
結局、息子いた
うわ。最悪。
息子がいたということは太郎は狂わなくて済んだわけよ。
なんであの女が嘘ついたのか理解できないのよ。
てかあの女の言動はずっと理解できないのよ。
銃が見えた!
何も持ってないはずなのにこっちに向けられた時にやめろよと思いました!
こっちに銃口を向けんなよ!
エイム凄いやん
絶対に銃は初めてだよね?
あの距離でヘッドショット撃てるの凄ない?
ダーツとかやったらハットトリックかましまくるんじゃない。
クズと呼ばれて笑顔
クズだと思ってたんだ。
コイツ、自己肯定感が最底辺だわ。
産まれつきだからコイツに非はないじゃない。
でも自分のせいで周りの人間が死んでるのを散々経験して自己否定の鬼と化したのね。
神は殺す
ニーチェの名言は次のフェーズに来ました。
「神は死んだ」から「神は殺す」ものへと進化しました。
ありがとうございます。
全部説明しないのが大正解
緻密に作り込んじゃうと、映画じゃなくてドラマの方が良さそう。
めちゃくちゃ長くなりそうじゃないですか。
映画で3時間使って、右手の話聞かされるのは結構しんどい。
中途半端に描いて長くなるくらいならバッサリ切り落として余白にしてしまって大正解だと思いました。
家具を組み立てるときに、一旦緩く巻くネジみたいな感じ。
この映画は完全体にさせないことで成立してる感じがします。
完全にネジを締めるのはコチラが楽しみながらやれば良いよねという感じ。
神様、暇なら握手しよ
神様を殺そうとしてるじゃない。笑
わかりきったトラップですって。笑
めっちゃわかる
神がいるなら殺してやりたいですよね。
わかりますわ。
めちゃくちゃ共感しました。
世界中で戦争が起こって無駄に人が死んでレイプされて捨てられて、善良な父親の嫁子供がキチガイによって殺されたり、優しさは踏み躙られ、被害妄想の精神病患者に迷惑をかけられ、浮気だってそこら中で起きているし、無意味な争いが尽きない中で、陰謀論者はデマを流しまくって、権力者は好き勝手人権を侵害して、努力だってなんも報われない世界で、
誰が神を信じるかよ。
大量のバグを放置して”人間の自己責任だしん⭐︎”とか言ってるとかクソ設計者過ぎませんか。
神がいるなら殺してやりてーよって私も思います。
責任取ってデバッグするか辞任しろよ。
アンチクライストな映画
多分、キリストじゃないのでクライストではないですが、神っていう大枠でファック!って感じですよね。
大好きですこういう映画。
そういう風に思ってる人からしたらめちゃくちゃ気分が良い映画です。
仏だのスピ活だのバカみたいなモノが流行ってるじゃないですか。
日本は自称無宗教が多いとは言いますがガチ神アンチからすると、宗教家ばっかりです。
天に唾を吐くラストはカタルシスでした。
クソ喰らえだよ。
神はさっさと太郎の右手を握れよ。
おい!自分にかかるぞ!
坊主!
真上に唾を吐いたら、それが落ちてきて顔面に落ちてくるぞ!
余談
5月22日より公開の #映画名無し 公式様( @774movie )より
— あやちまる@怒りの映画垢 (@ayachimaru96) May 20, 2026
ムビチケオンライン券をいただきました!!!
佐藤二郎が主演・原作・脚本を務める本作😣♥️
昨年の爆弾の佐藤二郎の演技が素晴らしかったので
本作もずっと楽しみにしていた!!!
ほんと嬉しい😣♥️
ありがとうございます😣♥️ https://t.co/xe2pB9Aeik pic.twitter.com/xXz7801xsj
#映画名無し
— あやちまる@怒りの映画垢 (@ayachimaru96) May 26, 2026
ちょっと!二郎!
ホラーじゃない♥️
あたいの好きな
ガッツリ♥️グロ♥️ホラーじゃない♥️
こんな怖いと思ってなかったから
めちゃくちゃ怖かったんだけど。
佐藤二郎が映っているときはずっと怖い。
全然気が抜けない。
あたいめっちゃ好き。
普通に怖いしめっちゃ悲しい。 pic.twitter.com/cygFzDg4DY
#映画名無し
— あやちまる@怒りの映画垢 (@ayachimaru96) May 26, 2026
もう!二郎!
アンチクライストじゃない♥️
あたいの大好きなファック・ゴッド映画じゃない♥️
観てるときは気にならないんだけど、
余白が多い映画だから友人との感想会楽しかった!
別ルートとか話し合ってた!笑
お酒のつまみにさせていただきました!
二郎!ありがとぅい! pic.twitter.com/cnT7iS9kOT
#映画名無し
— あやちまる@怒りの映画垢 (@ayachimaru96) May 26, 2026
二郎、脚本の才能もあるじゃない。
この映画、ツカミのインパクトすごいし、推進力もありけり。
めちゃくちゃ引き込まれる。
緩急もある。いやないか。ずっと急だわ。ホラーだわ。
友人とコイツを救うルートをずっと話し合ってたんだけど、
こんなに救えない主人公は久々だよ。 pic.twitter.com/1sdlfUx8Lk


